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2012-08-08

【家臣】基礎知識まとめ+α

今回は家臣に関する基礎知識をご紹介します。

鳳凰の章から導入された家臣団は城下町で登用、育成を経て実戦に連れて行く事ができます。

家臣の職業・特化は第2陣ですべて開放され、レベルも60まで育成可能になりました。

使用可能技能は基本的な目録に加え、特化目録5・上級目録6までのほぼ全ての戦闘用技能が使用可能です。

(例外として傾奇者の大団円や仏門の冥利などの戦闘後に自動発動する技能は未実装)



家臣は城下町の訓練施設で3回訓練する毎にレベルが1上がります。

初期レベルが10ですのでレベル60までに150回訓練ができるということですね。

訓練にかかる費用は城下町内にある同種の訓練施設のレベルの合計が高いほど安くなります。

例1:生命訓練施設 櫓(レベル50)と道場(レベル30)がある場合は合計レベル80として計算。

例2:例1の状態に生命訓練施設 櫓(レベル20)を追加すると合計レベル100として計算

例3:例1の状態に気合訓練施設 寺(レベル40)があっても生命訓練にかかる費用は効果なし

補足:合計レベルが300を超えた分は効果なし

なので、訓練はできるだけ施設合計レベルの高い城ともの城下町で行ったほう得ですね。

訓練結果は生命・気合なら+60。良い結果なら+70。非常に良い結果なら+80。

それ以外のステータスは基本+5。良い結果なら+6。非常に良い結果なら+7。

訓練施設のレベルが高いほど良い結果が出やすい?と言われています。

自分の城下町の訓練施設で訓練した場合のみ訓練したステータスとは別のステータスがランダムで1あがる事があります。



現在では家臣は陸海空・九州三国志・凶神の冥宮には連れていけませんが、2012年9月のアップデートで連れて行く事が可能になるみたいですね。

レベル60の家臣は訓練次第では結構頼りになる存在になります。

また主従の絆を結べば、家臣のステータスの10%が自分のステータスに加算されます。

主従の絆によるステータスの上昇は装備品扱いですが、付与限界には影響しないので自分の付与限界に達しているステータスを伸ばすのに役にたちます。

物理アタ職なら腕力、盾職なら魅力、後衛職なら知力・魅力等ですね。



家臣の訓練はレベル50までに120回、レベル50>60で30回できます。

レベル50までのうち、1つのステータスを訓練できる回数は上限50回。

レベル50以降にまた同じステータスを上限20回で訓練できます。

なのでレベル60までに1つのステータスを70回訓練できるという事ですね。

実戦、特にボスに連れて行く場合は生命は勿論、気合もある程度必要です。

目当てのステータスもそれなりの数値は確保したいですが、下手に複数のステータスをあげると中途半端にもなります。

なので私のお勧めはレベル50までに生命50回・気合20回・目当てのステータス50回。

レベル50>60で目当てのステータスをさらに20回・生命10回ですね。

あくまでの私の目安ですが、気合はもう少し減らしてもいいかもですね。

生命6000気合3000目当てのステータス600位を目標で鍛えています。



上記の方法で訓練した武士道家臣を連れて関が原12関が原追加123をやってきました。

自分は63の刀鍛冶でしたが、特に問題はありませんでした。

滅却を維持して自身に結界がある場合のみ一所懸命、3人以上釣れている時は攻撃力の高い順に真剣勝負で釣り。

看破も白付与にのみ反応するように設定はしていました。

生命7000気合3000防御800魅力600程でしたが、普通に活躍してくれましたね^^

上杉景勝を入れていたのでたまに守護されていましたが^^;

行動設定は難しいですが、仕組みさえ理解すれば望み通りに動かすことができます。

PCみたいに臨機応変にはいきませんが^^;

またそのうち行動設定講座でもしたいと思います。


                                    東条

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プロフィール

東条見聞録

Author:東条見聞録
信長の野望online
 萌黄織田家所属
  東条静華(軍)
  城下町「東条見聞録」

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