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2012-01-25

中級クエストが終わったら?

中級クエストが終わった後は何をすればいいのだろうか?そういう疑問をもった初心者さんは多いはず。

案内役に話すと「続・中級クエスト」を受ける事ができるが、なんか今までと雰囲気が違って説明も少ない。

インしても瓦やって終わり・・・という方も多いのでは?



というわけで、中級クエストが終わった人用のその後の方向性を語ろうか。

中級クエが終わった時点でレベルはだいだい51-53くらい?技能は特化3までで特化4は貰ったばかり。上級目録も1か2を覚えてるか?ぐらいの状態のはず。

なので、とりあえずはレベル上げと技能の修得。毎日の瓦版と毎週の評定依頼はこつこつやっていこう。

一門に入っていれば独眼流の野望のダンジョンでpt狩りができるはず。

「松島五大堂」の大黒天からいける「鬼門比叡山」「松島」「人取橋」「小田原城」「関が原」の5つのダンジョンだ。

各ダンジョンの入り口にいるNPCから依頼を受けて敵を倒せば、倒した敵の数に応じたポイントが入り3000pt貯めるとメンテ明けに報酬で経験・修得・潜在と覚醒のボーナスが貰える仕組みだ。

1週間で3つまで受けれるのでどんどんpt狩りに行こう。

お勧めは「人取橋」「小田原城」「関が原」だ。ここには共闘NPCといって共に戦ってくれるNPCがいるのでソロでも時間をかければ敵を倒す事ができる。

1体の敵をこつこつ狩っていこう。

一門の人がソロでpt狩りをしているなら入れてもらうのも有効な手だな。3000pt・3箇所を毎週すれば、レベル60くらいまではすぐにいけるぞ。

一門の人から「一門指南書」を貰っていればレベル55までは経験値等が2倍のなるので、まだの人は貰っておこう。



レベル上げと同時に金策も考えていったほうがいいな。採取や生産など色々あるので自分にあった金策をみつけよう。

せっかくレベル60になっても装備が中級クエの貰い物じゃカッコ悪いしな。

頭と胴は「紋入り装備」から瓦版の報酬の「錬輝装備」に切り替えていこう。評定依頼の領国銀が貯まったら「忠義装備」の武器と袋がお勧めだ。

資金が溜まったら安めの篭手や足袋を市で購入してもいいかもな。防御力がぐんと上がるはず。

首・お守り・特殊も早めに買えたら買うといい。生命を少しでも上げれば狩りでの事故がぐっと減るはず。

頭と胴はいい神秘石がでるまでは錬揮や忠義で我慢しよう。



レベル上げ、金策、装備の買い替えに力をいれつつ、続・中級クエも進めよう。

瓦版の特務依頼を使えば「根の国の異変」の黄泉の魔犬や、「狂禍の気配」の魔鬼は簡単に倒せるはず。

本国で「伊勢路の戦い」が発生していたら参加するのも忘れずに。

右京で始まる上級クエストは途中でソロでの戦闘が出てくるのである程度強くなってから進めよう。

特化4を皆伝し上級目録も4か5くらいまで覚えたら九州に連れて行ってもらおう。

九州の野戦1をクリアすれば特化5の目録と45-15の神秘石が貰えるはず。



一門の試練についていって「箱」を貰おう。試練達成時に同じフィールドにいれば貰えるので戦闘する必要はない。

待っている時間は退屈かもしれないが、神秘石と腕貫と指輪が貰えるのである程度は我慢か?

目当てのステータスの神秘石をもらえれば頭と胴を新調して一気にステータスがアップできるぞ。



レベルも60近くなり技能も一通り覚えてきたら色々なクエストを進めて行こう。

「根の国の異変」をクリアすれば「凶神の冥宮」にいけるようになり強い帯を落とすボスと戦えるようになるぞ。

「狂禍の気配」は上級クエストでも来る必要が出てくるのですこしづつ進めていこう。

上級クエストは各地を転々とさせられる典型的なRPGみたいなクエストだ。時間に余裕のある人は進めてもいいかもな。

一番力をいれたいのは「九州三国志」だな。

各勢力の友好を貯めれば優秀な腕貫や帯が購入可能になるほか、「高千穂」にもいけるようになるぞ。

九州で徒党戦闘における自分の役割を把握して自分のスキルを高めよう。

「バー読み」ができるようになって初めて一人前だ。

もちろんある程度強くなれば「合戦」でも活躍できるようになるぞ。

各勢力の合戦用の私設会話があるので積極的に参加しよう。一門以外での交流の輪が広がるぞ。



特化6は領国銀と、上級6は瓦版のポイントと交換で貰える。上級7は各職の寄合にある。

レベル60、特化・上級目録皆伝でやっと中級者卒業?と言えるレベルかもな。

あとはレベルをあげつつ潜在能力や技能覚醒で少しづつステータスを上げていこう。



まだまだ先は長いが自分のペースでやっていく事が大事だな。

育成の道は長くて辛い道のりだが、その先には楽しい未来が待っている・・・・はずだ・・・




                                          刀鍛冶・承四郎

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Author:東条見聞録
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 萌黄織田家所属
  東条静華(軍)
  城下町「東条見聞録」

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